言語学習の考え方(パーフェクトガイド下書き)

言語学習には色々な方法がありますが、次のような手法、心得を参考に用います。

This, That, That over there の使い方マスター 「これ、それ、あれ」との比較

5W1H+2W    5W (Who, When, What , Where, Why,) 1H (How)  2W (Which, what kind/which kind)   *+2Wは日本人独特

許可 May I ~? Can I~?

(より)強引な許可 Shall I ~?

好みを聞く Would you like~? Do you like~? How would you like~?

自分の好みをいう I like ~、I want~、I’d like to 動詞、I’d like to have 名詞

自分の好みを言い切る This is great! This is so so. This is okay. This is bad.

(丁寧に)押し付ける You must have this(また名詞)、 You must do アクティビティー、You must go to 場所 (N.Szukiモデル参考)

理由を言う  because, that is why, for that reason

 

会話を始めるときの構成

①感謝 ②状況説明 ③理由・感想

①断り ②’感情・建前②状況説明 ③提案・希望・感想

心得

前置詞は最低3割くらいは間違っていてもいい

相手が理解していない。 「私の英語力が不十分?」「聞き手の英語の理解力が不十分?」国が違えば、それぞれの国の人が話す英語も変わってきます。今は「正しい英語の実際が見えない時代」。正しい英語に近いのはイギリスの王家や貴族ぐらいで、新しいコミュニケーション方法を身に着けているyoutuberなどはインターネットを通して驚異的なスピードで英語を進化させて行っています。

話したものがち。 英語の中にも「日本オリジンの外来語がたくさん」。ramen, Sushi 、Tsunami, mottainai, nemawashi, 意外と英語圏の人々の中にも浸透し始めている日本語の言葉がたくさんあります。中には Sorry for the inconvenience 「ご迷惑をおかけしてすみません。」は10年くらい前まではあまり使わなかった表現だと思います。元々英語でもある表現だったかもしれませんが、ここ最近では外国人が当たり前のように使います。昔は「We apologize for any inconvenience this may have caused you.」という完全な謝罪文でしか使わなかったが、今では日本人の「すみませ~ん」ばりに気軽に使っているような気がします。

 

 

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