ALCとWeblioをオススメ

辞書のおすすめは

ALC英辞郎on the web(https://eow.alc.co.jp/)

Weblio辞書(https://ejje.weblio.jp/)

 

下記個人メモです。

(本気な)英語学習者にとって…

  • Google翻訳は一見便利そう  (実質は)
  • 英語を真面目に勉強するならALC英辞郎on the web(https://eow.alc.co.jp/)またはWeblio辞書(https://ejje.weblio.jp/)を使うようにしましょう。
  • Google先生に頼ると情報が「偏り」ますが、英語をGoogle先生に頼むと「傾く」傾向があります。たぶんこれは日⇔英が他の大陸綴りの言語と違いお互いに異質なものだからでしょう。

その他メモ

  • 日本の文部科学省がつくった英語の教科書は過去70年のたわものです。いきなり完璧を目指してもしょうがないです。英語の会話は日本語より「打率」が低いです。つまり、お互いに意気投合することが日本語より少ないのです。(日本語のように会話を合わせるという縛りが少ない)レオナード・ディカプリオやブラッド・ピットのような映画俳優のような会話を目指すのは避けましょう。汗 日常的にあんな会話している人はいません。だから、映画なんです。

 

厳しい一言(羅列)

  • 英語を真面目にやらないなら、手を出さないのが一番です。
  • (上記続き)英語は中学生・高校生の時に勉強した内容である程度充分です。あとは勢いに任せましょう。
  • もし英語をやるなら、「あったら便利」と思う方々はフレーズ50-100個で程度を覚えたら充分だと思います! 一生もんです!
  • 「商品販売」「受付対応」「レストランでの接客」などという具体的なシチュエーションの場合は最悪でも15-30フレーズぐらいで済むと思います! それ意外は毒!!!!(※注1)

(※注1の補足) いくら飲み会で「今日は飲むぞ~!」と言ってもせいぜい一晩に平均して2-3杯程度でしょう。それ以上の量を摂取すると二日酔い、急性アルコール中毒になります。異質と思われる英語の世界も似たような状況になり、処理しきれない情報量は「おげぇ~」と吐き出してしまうことが多々あります。

「大人な飲み方」があるのと同様、「大人な英語の勉強法」もあります。本当に飲みたいならおしゃれなバーテンがいるバーや意気投合する粋なマスターがいる居酒屋に行のと同様、自分に合った英語教師や英語コンサルタントと一緒に場をつくれると英語学習は楽しく、かつ効率的になります。

以上

 

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